【リモート開催】Ansibleもくもく会 2021.01

株式会社S-fleage

2021.01.21 18:00 2021.01.21 21:30

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アナウンス
本もくもく会は、クラウド上にAnsibleの演習環境を提供し、もくもく個人のペースで演習していただく会です。 最近リモート開催となり直前キャンセルが多くなっております。 環境費用を負担しているため、お手数ですが、参加出来ない場合には 前日のお昼まで にキャンセルをしていただければと思います。
イベント概要
Ansible 及び Ansible Towerに関してもくもく勉強をしていく場になります。 今回はGitHubに公開もされている、Ansible Tower含むハンズオンコンテンツ(日本語/英語)を活用しながらもくもくしてみましょう! もくもく会メンターの有志の皆さんとレッドハットメンバーにて支援いたします。 何度かもくもく会でメンターに立候補してもらっている方はぜひともご協力のほどよろしくお願いいたします。 質疑応答は可能な限り対応となります。
これまで同様、オンラインでの実施といたします。 Discordのボイスチャットルームにて説明を実施いたします。 前回19時に間に合わない方もいらっしゃったので、早めにはじめるのも含めて3回環境についての説明を行うようにいたします。
18:00:環境の説明(1回目)
19:00:環境の説明(2回目)
19:30:環境の説明(3回目)
21:00:成果共有タイム 1名5分程度
(一旦解散)
21:15:オンラインAnsible飯(有志)
なお、残念ながらDiscordにアクセスできない方は、早めに本イベントの問い合わせからご連絡ください。個別に対応させていただきます。
Ansibleもくもく会の概要
レッドハットからクラウド上にAnsibleが準備された環境を提供しますので、SSH接続できるPCでご参加ください
QA対応についてはベストエフォートでの対応となります
今回はサーバー編と、F5編の環境を準備いたします。やりたい方の枠を選択してお申し込み下さい。
サーバー編は、Ansibleの基礎的な使い方から学べるRHELを対象とした内容となっています。後半ではAnsible Towerについても学べます。
F5編は、Big-IPとRHELを対象として、より実践的なWebサーバーの公開やメンテナンスの自動化について学べる内容となっています。Ansibleの基礎を理解された上での受講をお勧めします。**
行動規範
Ansible.comに記載のCommunity Code of Conduct(英語)に則ります。 Ansibleコミュニティでは、Considerate(思いやり)、Patient(忍耐力)、Respectful(尊敬し合う)、Kind(優しさ)、Inquisive(好奇心旺盛)、Helpful(助け合う)といったことを推奨しています。また、性差別、人種差別はもとより、いかなるハラスメントは容認されるものではありません。もしもハラスメントなどが生じた場合には主催者へご報告ください。
この会の対象者
提供された環境で、個人個人の興味、レベルにあわせて、自分のペースで進める会です。
Ansible 初心者で、何からはじめたらいいかわからない人
Ansibleはちょこちょこ触っているけれど、Ansible Towerを触ってみたい人
Ansibleは使っているけれど、自分の腕試しをしてみたい人
与えられた環境で自分でテーマを決めて検証してみたい人
Ansibleを普及したい人(メンターになってくれる人)
メンターの方々
curry9999さん
ritchey98さん
yteraokaさん
pocopocoさん
akira6592さん
chiyomikanさん
kooshinさん
stopendyさん
jir01030さん
Suguru Gotoさん
sky_jokerさん
m.shikaさん
Hidetoshi Hirokawa さん
Zinrai さん
Yasuyuki_Onuma さん
zaki_hmkc さん
honeypotsen さん
answer_d さん
nnstt1さん
munoさん
gryu7さん
OYJ_DANTYO さん
paihu さん
yukata_unoさん
tatematsu_san さん
提供コンテンツ
当日は、Ansible及びAnsible Towerが使えるようにAWSの環境を提供いたします。 利用いただくワークショップ教材は以下となります。
Ansible x RHEL ( Engine & Tower )
Ansible x F5 ( Big-IP & RHEL )
※以前の会では、提供する環境作成ができないトラブルがありました。万が一、提供環境が提供できない場合には、コースの変更や中止の判断をさせて頂く事がございます。予めご了承くださいませ。(万が一の場合にはConnpassを通じてメールにて連絡致します。)
参加者の前提:
受講要件はLinuxの基礎操作(vi エディタ、各種ファイルの操作)が可能であること
受講に必要なもの:
下記の条件を満たすPC等
AWS環境へアクセス可能なこと(受講環境はAWS上に構築されています)
ブラウザ(Firefox, Chromeの最新版を推奨)が利用可能なこと
SSHクライアント(TeraTerm, Putty等)が利用可能なこと
組織外から共有されたGoogle Docにアクセス可能なこと(※QAなどで利用します)
参加枠について
オンライン開催となりますが、提供できる環境に限りがあるため、参加出来なくなった場合にはお早めにキャンセルをし、他の方にお譲りをよろしくおねがいします。
成果共有枠:Discordの画面共有とボイスチャットで2−5分進捗や課題と感じたことなどを共有していただける方(LTの練習としても活用ください)
次回メンター立候補枠:次回メンターとしてサポートいただける方(質問ある方へのサポートなど)
メンター枠:前回立候補頂いた方で質問への回答サポートをしていただける方
★メンターとして2回以上参加された方にオリジナルメンターTシャツを贈呈いたします!(自己申告制)
★成果共有頂いた方にノベルティを贈呈いたします!
参加費
無料
主催
Ansibleユーザー会
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レッドハット株式会社
会場
オンラインでの開催となります。 開催直前に参加者にウェブ会議参加用のURLを送付いたします。 不具合などありましたら、chirata@redhat.com までご連絡ください。
懇親会について
公式な懇親会は特に予定しておりませんが、有志のオンライン食事会(オンラインAnsible飯)はその場の雰囲気で実施します。

2021.01.21 18:00 2021.01.21 21:30

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