22年卒の新卒傾向と企業がとるべき対策 -人材確保と内定者グリップのためのフォロー・教育方法-

株式会社 ボディチューン・パートナーズ

2021/1/26 10:00 2021/1/26 11:00

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22年卒の新卒傾向と企業がとるべき対策 -人材確保と内定者グリップのためのフォロー・教育方法-

オンライン採用、テレワークの普及など新卒採用にもコロナの影響で変化の波が訪れています。現役の大学キャリアカウンセラーが監修した内容で、具体的かつわかりやすく企業が行うべき新卒採用の実態をお伝えします。

セミナー概要
◆オンライン採用で勝つ企業と負ける企業がより鮮明に

「就活生の8割以上はオンラインでの就活を希望している」というデータをご存知ですか?
働き方が大きく変わった2020年が終わり、22年卒の新卒採用が本格化するシーズンがやってきました。
21年卒の就職活動、採用活動は企業も学生も手探り状態でしたが、オンラインでの就職活動が当たり前になる22年卒では、オンラインの特性を活かせる企業と、そうでない企業での差がより鮮明になるでしょう。

◆現役の大学キャリアカウンセラーが監修した「今の学生のリアル」と企業が行うべき対策

本セミナーは、大学でのキャリアカウンセラーを務める弊社パートナーが監修した最新の学生の状況をお伝えするとともに、同じく弊社パートナーであり若手社員の定着支援を行う井上が企業がとるべき人材確保と内定者グリップのための方法についてお伝えします。

◆学生を知る二大キーワードは「二極化」と「情報格差」

今の学生を見て「優秀」だと思いますか?それとも「優秀ではない」と思いますか?
多くの採用担当者の方々が、最近の学生の傾向として「二極化」が進んでいると言います。
優秀な学生とそうでない学生の差が大きくなっているのです。同じように情報格差も大きくなっています。
優秀で情報感度も高い学生を確保するためには?または、優秀だけど情報感度の低い学生に情報を届けるためには?
そんな観点からお伝えする1時間です。

◆内容
1.22卒の就活状況と学生の傾向 -二極化と情報格差-
2.企業が知っておきたい新卒採用の5W1H
3.オンライン採用全盛期だからこそ内定者グリップが重要
4.内定者グリップのポイント

※本セミナーはZoomのウェビナー機能を利用して実施します。
※参加者のみなさまはマイク・カメラはOFFでご参加いただけます。
※チャットやQ&A機能を利用して講師へ質問が可能です。

講師情報

株式会社カイラボ 代表取締役
株式会社ボディチューン・パートナーズ パートナー

井上 洋市朗(イノウエ ヨウイチロウ)
大学卒業後、(株)日本能率協会コンサルティングにて企業の業務効率化などに従事。ストレスが原因で入社2年で退職。
2011年に社会人教育のベンチャー企業でマネージャー。
2012年株式会社カイラボを設立。「早期離職白書」を発行。

現在は多くの企業の若手社員定着率向上支援を行うほか、
講演、管理職・OJT担当者向け研修、採用コンサルティングなどを行っている。
社団法人理事や研修会社の顧問なども務める。
趣味はマラソン、スポーツ観戦。
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