大手税理士法人担当者が解説する「施行前の今、企業が検討するべきこととは?」

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2021.4.23 10:00 2021.4.23 11:00

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■セミナータイトル
大手税理士法人担当者が解説する「施行前の今、企業が検討するべきこととは?」

様々な企業の電子帳簿保存法対応をサポートしてきた大手税理士法人が
令和3年度税制改正内容決定を受けて施行前に企業が検討すべきことを解説します。
※改正発表の遅れ、改正発表内容によってはセミナーを延期させていただく場合がございます。

■概要
コロナウイルス感染拡大の影響により、非対面・非接触のビジネスが求められるようになってきております。企業の経理業務においても、紙前提の業務の見直しを迫れられており、電子化・ペーパーレスへの対応が求められている状況です。
令和3年度の税制改正では、電子帳簿等保存制度について大幅な見直しが行われ、本改正に関する省政令が令和3年3月に公表されております。紙書類を電子化する、もしくは、取引自体を電子化しようとする企業様におかれましては、本改正の内容を含め、電子帳簿保存法に係る規定を正確に理解する必要があります。
経理業務システムを開発し続けてきた株式会社ワークスアプリケーションズ・エンタープライズと、3500社以上と顧問契約を結んでいる大手税理士法人山田&パートナーズから、様々な企業の電子帳簿保存法対応をサポートしてきた三浦様をお招きして、電子帳簿保存法とは何か、企業はどう活用していくことができるのか、業務への影響はどれほどあるのかなど、法律の内容だけではなく、実際の企業が対応するために検討しなければいけないことなどを実務目線でも解説。
また一方通行の解説だけではなく、事前のアンケートや当日参加いただいた方からの質問を受け付け、参加されてる方々が悩まれているポイントについて、双方向的なコミュニケーションを取り、解説いたします!

下記の「こんな方々に参加いただきたい」に少しでもあてはまってる方は是非ご参加ください。

■日時
4月23日(金)10時00分~11時30分

■対象
経営者・経理部門責任者の皆さま

■特にこんな方に観ていただきたい
・急なテレワークで電子化対応に困ってる方
・紙の運用のためだけの出社を無くしたい方
・電子帳簿保存法は何ができて何をしなければいけないかが分からない方
・社内で書類が多く困っている方
・電子化について他社の動向を知りたい方
・コロナ禍で、紙や印鑑の削減を意識しはじめた方
・税務調査の経験が何度かあり、書類探しに手間取った経験がある方
・電帳法の知識があまりない方 など

■登壇者
【ゲストスピーカー】

税理士法人山田&パートナーズ
国際部 三浦 康太 様

【ファシリテーター】

株式会社ワークスアプリケーションズ
SaaS Div. 石井 健吾

■参加費
無料(定員1000名、先着順)

◆申込方法
下記のURLより必要事項、アンケート、個人情報の取り扱いに同意の上お申し込み下さい。
https://landing.worksap.co.jp/ 210423_01LP.html
※申し込みフォームのアンケートはより多くの方の状況を元に「問題解決策」をお伝えするため実施しております。

■使用ツール
ZOOM
・ウェブ環境があればどこからでも参加可能です。
・スマホから閲覧の方は事前に「ZOOM」アプリの取得をお願いいたします。
※PCの方は不要です。

■プログラム
※下記の内容は、大綱内容により一部変更となる可能性がございます。ご了承ください。
1.他社検討状況(電子化対応状況アンケート結果の報告)
2.電子帳簿保存法および関連する法律の整理
3.令和3年度税制改正内容と企業への影響
4.税務面における影響と検討事項(電子インボイスの導入に向けた検討含む)
5.質疑応答
6.登壇者からのお知らせ

※参加いただく方はお顔やお声は画面に映りませんのでご安心ください。
※オンラインイベントとなりますので途中参加、途中退出OKです。ご都合やご体調に合わせてご覧ください。

2021.4.23 10:00 2021.4.23 11:00

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