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【セミナー動画】BCPを実現する革新的な データ保護ソリューションとは!? ~第一回 最適なデータ保護ソリューション 【COHESITY】のご紹介~

テクマトリックス株式会社

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00:01 では開始させて頂きます。本日スピーカーを担当させて頂くテクマトリックス株式会社、営業のモリタです。よろしくお願い致します。
00:15 ピンチをチャンスに変える!BCPを実現する革新的なデータ保護ソリューションとは!?「第一回最適なデータ保護ソリューション【COHESITY】コヒシティのご紹介」と題しまして講演をさせて頂きます。
00:32 本日はお申し込みを頂き、ありがとうございます。このWebセミナーは当初ライブ配信を予定していましたが、録画での配信に変更させて頂きます。最後までよろしくお願い致します。
00:50 本日のアジェンダです。この中でアジェンダ6について補足しますと、今回のセミナー企画は3部形式となりまして、本日が第1回となります。
01:07 その後に第2回、第3回が続きます。第2回、第3回では、テーマを絞ってより詳細な技術的なQ&Aを含んだ、1社個別形式を予定しております。後ほど詳しくご紹介致します。
01:25 アジェンダの7番、最後にアンケートの時間をとっていますが、ご回答頂いた方には景品を後日郵送致しますので、ぜひご協力をお願いします。
01:40 こちらが弊社テクマトリックスのプロフィールです。今日は詳細なご紹介は割愛致しますが、少しだけお話しすると大きな事業の柱が2つございます。
01:56 1つが上半分のアプリケーションサービス事業、もう1つが下半分の情報基盤事業です。今回ご紹介するのは後者、情報基盤事業の中の1つ、ITプロダクトの販売事業に含まれます。
02:16 今日はその中でも昨年弊社が取り扱いを始めました、データ保護ソリューションであるCOHESITYをご紹介させて頂きます。
02:29 こちらが弊社の取り扱い製品の一覧です。右上にストレージ製品がありますが、それ以外にはf5(エフファイブ)、paloalto(パロアルト)などのネットワークセキュリティ製品、CYLANCE(サイランス)、TANIUM(タミウム)などのクライアントセキュリティー製品、tenable(テナブル)、FORESCOUT(フォアスカウト)などの脆弱性管理やリスク管理製品を取り扱っています。
02:59 また右下にありますが、TPSというオリジナルのセキュリティ監視サービスを提供しております。
03:10 アジェンダ1、企業が抱えるデータ管理の課題についてです。現在データの大容量化が進んでいますが、これは動画像ファイルが増加していること、AI/IoT/RPAの活用が進んでいること、ネットワークの高速化に伴うものです。
03:36 また働き方改革やリモートワークの浸透で、新たなITの使い道が増えています。これによってデータの価値や重要性が上がり、一方でコストと運用負荷が増大しています。
03:55 また異常気象、自然災害、新型インフルエンザ等からデータや人を守る必要が生じ、ITが担う責務が高まっています。
04:11 一方で「2025年の崖」やDX(デジタルトランスフォーメーション)の展開と経産省が言うように、新たなデジタル技術へのシフトとデータを利活用することで、GDP130兆円の押し上げになるという期待もあります。
04:34 昨今のコロナウイルスの影響やシステム運用負荷の増大が企業にとって大きなピンチなのですが、適切なデータ管理とその利活用をする仕組みを作ってDXにつなげていけるか、これが、企業が抱えるデータ管理における課題だと思います。
05:03 ここから2つのヒントをご紹介致します。まず1つ目がIT-BCPにおいてどんなレベルを目標とすべきかという点についてです。これは東日本大震災後、2013年に被災経験を踏まえて内閣官房が作成した対策レベルの例です。
05:16 これは東日本大震災後、2013年に被災経験を踏まえて内閣官房が作成した対策レベルの例です。特に業務継続において最も重要なSレベルのシステム、0時間から3時間以内に復旧が必要なシステムのことを指しますが、どのレベルのBCP対策を目標とすべきかをまとめています。
05:53 まずハードウェアは同時被災しない拠点に代替機を設置すること。またシステム領域は代替拠点においてホットスタンバイ方式が準備されること。そしてデータ領域は災害発生直前のデータを保全することの記載があります。
06:23 最後にシステム運用体制についての記載がありますが、意思決定者が不在でも運用を続けていけること、また事前の訓練や継続的な改善が必要だと書かれています。この最後の運用体制のところが最も重要な点で、インフラの整備だけではなく被災時に運用を回していく仕組みづくりが重要です。
07:05 続いて皆様の直近の課題についてお話ししたいのですが、これは以前鳥インフルエンザが流行した後に、2009年厚労省が作成した新型インフルエンザのリスクについての事業継続におけるガイドラインです。これを参考にコロナウイルスのリスクに対してどう事業継続を計画すべきかを考えていきたいと思います。
07:38 まずこの表は地震などの従来の災害と、新型インフルエンザの場合のリスクの特性を比較しています。最初に一番目の事業継続方針についてですが、地震災害の場合はできる限り早期の復旧を図るとあります。
08:03 一方新型インフルンザの場合は、感染リスク等の情報が日々変化していくため、それを都度把握しながら方針のレベルを決めていく必要があるという特性を示しています。また2番目の被害の期間については、地震の場合は、ある程度想定が可能という記載があるのですが、新型インフルエンザの場合は不確実で影響の予測が困難であるという特性を示しています。
08:43 3番目の被害の対象については、地震の場合、施設設備等社会インフラへの影響という対象になります。新型インフルエンザの場合は、人への健康被害が大きいという特性があります。つまり新型インフルエンザの場合は状況を把握しながらそれに応じて対応していく柔軟性が非常に必要であり、かつ事業継続をするために、既存の担当者に依存せず運用を回していく仕組みが重要だと言われています。
09:38 ここからは災害対策、事業継続を実現するためのデータ保護ソリューションとしてCOHESITYのご紹介に入ります。COHESITY社の概要をご説明します。
09:58 設立は米国本社が2013年、日本法人が2018年です。創業者兼CEOがモヒット・アーロンさんです。
10:09 彼はグーグル社のGoogle File Systemのリードエンジニアです。その後2009年、NUTANIX(ニュータニックス)を共同創業したという経歴を持っています。また、多くの有力投資企業から投資を受けていますが、なかでもソフトバンクヴィジョンファンドから約280億円の出資を受けていて、既に非常に強固な経営基盤を持っています。
10:44 マジッククアドラントでもリカバリーソリューション分野で昨年2019年に初登場し、ヴィジョナリーであると高い評価を受けています。
10:58 このモヒット・アーロンの経歴の通り、Google File Systemの特徴である大容量のデータを分散配置し、それを横断的に活用するという技術と、NUTANIXの特徴であるハイパーコンバージド技術を付け加えたスケールアウトアーキテクチャ、これらを組み合わせて生まれたのがCOHESITYの根幹技術となっております。
11:32 ここからはCOHESITYのシステム概要と6つの機能、強みについてご説明いたします。まずCOHESITYが提供するシステムの全体像です。データプラットフォームというのが基本ソフトウェアの名前です。
11:52 このデータプラットフォームは、SpanFSという独自開発のファイルシステムで成り立っています。SpanFSは複数の物理ノードの上で動くイレイザーコーディングという技術を使った、高い可用性を持つハイパーコンバージド型の分散ファイルシステムです。
12:16 これは拡張するときに容量と性能を同時にスケールアウトしていくことができます。COHESITYはSpanFSを中心に左側のマルチベンダAPIを経由し各デバイスからデータを取り込んだり、右側のマルチクラウドAPIを経由しパブリッククラウドとのデータのやり取りを行います。そのSpanFSが6つの機能と強みを持っていますが、これらを後ほど詳しくご説明いたします。
12:59 先にCOHESITYの提供形態を紹介します。COHESITYはハードウェア版、仮想版、クラウド版の3つで成り立ちます。ハードウェア版はCOHESITY社オリジナルのハードウェアとHPE製、Cisco製、DELL製のハードウェアから選択することができます。仮想版はVmwareとHype-Vに、クラウド版はAWS、Azure、GCP上に稼働させることができ、それぞれがまったく同じ機能を動かすことができます。
13:46 ソフトウェアライセンスはサブスクリプション型で、実効容量つまりデータを削減した後の小さくなった容量に対し、1TBあたり単位で課金されます。サブスクリプションの期間は1ヶ月単位と、1年から5年の年単位で購入することができます。
14:13 ライセンスの組み合わせ方法は、データプラットフォームという基本ライセンスと、使いたい機能に合わせたオプションのライセンスを組み合わせてお使い頂けます。主要モデルであるC4000モデルの外観はこのようになります。NUTANIXのラック型アプライアンスに4つのノードが収容される形態になります。以上がCOHESITYの概要となります。
14:53 ここからCOHESITYの6つの機能、強みをご紹介致します。まず1つ目の強みマルチベンダAPIについてです。APIの種類が3つあり、まず左側、仮想サーバー用のAPIがあります。これはVmwareやHyperV、NUTANIXのハイパーバイザーからAPI経由で高速にデータを取り込むことができます。
15:35 またWindows、Red Hatなどの物理サーバーとのAPIもあります。これはサーバーサイドで重複排除をしながらデータを取得することができます。
15:48 真ん中のグループにデータベースアプリケーションとのAPIがあり、ORACLE、SQL Server、Office365、またSAP HANAとのAPIを持っています。Office365にはエクスチェンジ、シェアポイント、1ドライブが含まれます。
16:09 最後に右側ですがストレージのAPIがあり、ISILON、NetApp、CiscoのHyperFlexなどのストレージ等のAPIを持っています。
16:25 2つ目の強みは高速な永久増分バックアップ機能です。初回はフルバックアップを取りますが、2回目以降は増分データのみ取得されるため、バックアップ所要時間が短くなります。
16:41 リストアする際は、どんな世代数でも1回の実現実行で復元します。毎月月末にフルバックアップを残したい場合は、増分バックアップからフルバックアップを合成することもできます。
16:59 バックアップ運用の工数を削減し、運用の負荷を低減することができます。
17:08 3つ目がグローバル重複排除と圧縮の機能です。COHESITYは物理版と仮想版、クラウド版で展開することができますが、データの保存場所がどこにあってもユニークなブロックデータを1つだけ保存する、というグローバル重複排除が可能です。
17:32 かつ可変長ブロックで重複の判断をしますので、高い削減効果が得られます。また、Facebook社が開発したZstdという圧縮技術を使ってデータを削減することができます。その結果ネットワークを流れるバックアップデータの通信料やストレージへの保存容量を削減できます。
18:01 4つ目がインスタントリカバリ機能です。これはバックアップしたデータをリストアしたい場所に柔軟にリストアできる機能です。
18:13 例えばバックアップ元からバックアップしたデータを別の拠点の仮想サーバーに、またパブリッククラウドへもファイルや仮想マシンのリストアをすることができます。
18:33 COHESITY自身のNAS領域にファイルをリストアすることも可能です。この機能は、被災時に状況に応じてデータを安全な場所にリストアできる、柔軟なBCPの運用に役立ちます。
18:54 5つ目がマルチクラウドAPIです。これはAWS、Azure、Googleというメジャークラウドとのシームレスな連携ができる機能です。この連携というのは2種類あり、1つ目がこの表の上段、COHESITYをクラウドインスタンス上、例えばEC2、Azure VMやGoogle Compute Engineで稼働させて連携する使い方です。
19:26 2つ目がこの表の下段、オンプレミスにあるCOHESITYのデータの保存先としてクラウドストレージサービス、例えばS3とかAzure e BrobとかGoogleストレージサービスと組み合わせて使う方法になります。
19:48 パブリッククラウドとの連携を行うことで、使いたい時に必要なだけリソースが使えるという柔軟性が、災害対策や業務継続に活用できるというメリットがあります。またデータの利用目的に合わせて保存方法はレプリケーション(複製化)、アーカイブ(長期保存)、ティアリング(階層化)の3種類から選択することができます。
20:23 最後にVMのフォーマット変換機能です。これはVMwareやHyperVからCOHESITYにバックアップした仮想マシンをawsやAzureのフォーマットに高速に変換して起動させるものです。
20:44 災害状況に応じ、クラウドサービスとそのリージョンを柔軟に選択し、迅速に仮想マシンのフォーマット変換と起動ができます。この場合クラウド上にはCOHESITYを用意する必要がないのも大きな特徴であり、迅速な業務継続の実現に活用できます。
21:12 ここからCOHESITYのユースケースのご紹介に入ります。まずCOHESITYを使ったユースケースをフェーズに分けて2つ見ていただきます。
21:26 まずこれがフェーズ1です。この図の通りデータとデータ管理が散在して重複している状況があります。これをCOHESITYで統合して一元化していくユースケースになります。
21:45 まず各システムごとにバックアップサーバ例えばVeeAMやarcserveがあります。また各バックアップストレージがあります。
21:58 ファイルサーバについてはISILON(アイシロン)ですが、両拠点に同じファイルサーバを置いてレプリケーションしています。この場合、インフラの費用と運用工数が各システムごとにかかり、またテープの変化交換をするような運用をしている場合はさらに工数とコストがかかっていました。
22:24 この状況をCOHESITYで統合するとこの図の通りになります。テープの遠隔保管は、クラウドへのアーカイブに簡単に置き換えることができます。これで人も物も減り、お金が削減でき、情報が一元化できるという経営資源の有効活用につなげることができます。
22:53 このフェーズ1を具体的に見てみますと、このような効果がでます。まず左側の図では、多様な製品の運用工数と各ハードとソフトを個別に購入するコストがかかっていました。これを右側の図のようにCOHESITYに統合すると、COHESITYだけの導入費と管理コストだけですむため、約50%の費用削減ができたという効果がありました。
23:31 この削減できた工数とコストは、DXなど攻めのITとして新たな事業に活用できます。これがユースケースのフェーズ1です。
23:48 次にユースケースフェーズ2ですが、COHESITYで統合したバックアップデータを、災害対策事業継続に活用するというユースケースです。例えば、災害の規模を中規模と大規模に分けて想定します。
24:08 まず中規模災害の場合、東京都と東京データセンターが被災します。この場合大阪データセンターで通常時の50%の優先業務を継続できるようにファイルサーバと仮想マシンを起動します。
24:30 これで東京都以外の社員は大阪データセンターにアクセスして50%の業務を継続することができます。また次に大規模の災害の場合、関東と関西、および東京と大阪データセンターが被災した場合です。
24:53 この場合は、通常時の25%の業務をパブリッククラウド上で継続できるようにファイルサーバと仮想マシンを起動できます。拠点や在宅で勤務する社員は、インターネットにアクセスができる環境さえあれば、業務を継続することができます。
25:17 これはCOHESITYで効率的に統合したデータを分散配置することで、コストを抑えた災害対策と事業継続を実現するというユースケースになります。
25:38 次に導入事例を2つご紹介します。まず1つ目がソフトバンク様です。社外向けのデータセンター事業で2万台のデータ管理にCOHESITYを活用されています。
25:55 導入前はサーバーのバックアップは取っておらず、障害時にかかる復旧時間が膨大にかかっていたのですが、COHESITY導入後にはVMを1時間単位でバックアップして、5分で復旧できるようになりました。
26:13 これはCOHESITYでデータ統合した結果、コストと工数が削減でき、データセンター事業のサービスレベルが向上できたという事例になります。
26:29 2つ目の事例はザッパラス様というデジタルコンテンツ事業者様の事例です。ザッパラス様はウェブコンテンツのデータベースサーバを災対サイトにリモートバックアップするためにCOHESITYを利用されています。
26:49 一時バックアップのデータ容量が従来システムの7分の1になり、バックアップ所要時間は20時間から9時間に短縮できています。これによって迅速な災害対策に活用できています。
27:09 また、統合したシステムのログファイルをCOHESITY上で実行できるコンテナアプリケーションで、全文検索してシステム障害の予兆検知にも利活用されています。
27:31 いかがでしたか。ここでまとめと次回セミナーのご紹介をさせていただきます。本日のセミナーのまとめです。
27:43 まず1番、企業が抱えるデータ管理の課題についてお話ししました。2番、BCPで目標とすべきレベルについてお話をさせていただきました。
27:56 3番、特に新型インフルエンザ対策では注意すべきポイントをお話しさせていただきました。4番COHESITYの6つの強み、あとユースケースのフェーズ1とフェーズ2についてお話をさせていただきました。最後が7番導入事例のご紹介でした。
28:21 第2回、第3回のセミナーは、各社の課題や状況に合わせて導入事例を交えたご説明と、弊社エンジニアとのQ&Aを行いたいと思っています。皆さんのご都合の良い時間帯を後ほどメールにて調整させていただきます。
28:44 テーマはフェーズ1、データ統合による経営資源の有効活用を検討されたいのか。フェーズ2、統合したデータを災害対策や業務継続への利活用に検討されたいのか。この2つのテーマを次回ご説明する予定です。
29:12 最後にアンケートへのご協力をお願い致します。アンケートは投票の起動から行って頂きます。ご回答頂いた方には景品を郵送させていただきます。
29:27 アンケートにない内容のご相談は、次のスライドに連絡先を記載しておりますので、こちらのメールアドレスにご連絡をお願いいたします。本日はお忙しい中Webセミナーをご視聴いただきまして、誠にありがとうございました。
29:47 このあと、時間いっぱいまでWebセミナーは立ち上がっております。ぜひ次回のセミナーへのお申込をお待ちしていますのでよろしくお願い致します。 以上で終了致します。ありがとうございました。

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