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マーケティング

Instagram「リール」の活用方法とアカウント運用のコツ

MASAI(マサイ)by パスチャー

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01:03 それではお時間になりましたので、これよりインスタグラムの最新機能リールの活用方法とアカウント運用のコツを開催いたします。本日はお忙しい中ご参加いただきまして、誠にありがとうございます。
01:07 本日司会を務めさせていただきます、パスチャーの高柳と申します。本日は、どうぞよろしくお願いいたします。
01:27 講演に先立ちまして、皆様にいくつかのご案内をいたします。講演内容の録画、録音、スライドの撮影、SNSへのシェアはお控えください。
01:40 またセミナー終了後に皆様の貴重なご意見をいただきたく思いますので、アンケートへのご協力をお願いいたします。アンケートのURLに関しましては、ウェビナー終了後、Zoom上にアンケートの画面が表示されますのでご確認ください。
01:59 またセミナー内容に関する質問等がございましたら、そちらも重ねてアンケートにご記入ください。みなさまからのご質問等お待ちしています。
02:09 それでは大変お待たせいたしました。講演を開始いたします。菊池さんお願いいたします。
02:33 私、株式会社パスチャーの菊地と申します。本日はインスタグラムの最新機能のリールに関してご紹介できればと思います。
03:03 ではインスタグラム最新機能「リール(Reels)」の活用方法とアカウント運用のコツというウェビナーを始めさせていただきます。まず自己紹介から失礼します。
03:18 私、株式会社パスチャーの菊地と申します。現在、流行先取りメディアPetrel(ペトレル)というWebメディアを運営しています。
03:29 そこでは1年と10ヶ月位でフォロワーが20万人を突破して、現在は21.7万人となっています。そのペトレルのノウハウを活かして、他社のアカウントの運用、コンサルティングなどを行っています。
03:51 パスチャーの説明の方も失礼します。まず基本的にマーケティングを軸に行っている会社となっています。
04:01 プロモーションの規格の策定から、インフルエンサーのキャスティング、SNSのアカウントの運用などを行っています。そこで広告の配信や各種コンサルティングなども行っています。
04:19 あとはデータサイエンスも強みとしている会社となっています。SNS上のユーザーの動向調査や、特定物のテキストの解析、画像の解析やデータベースとのSNSの連携などを行っています。
04:40 またROOSTER(ルースター)というインフルエンサーの検索データサービスや、今日ご紹介できると思いますが、MASAI(マサイ)というSNSの検索ツールをクライアント様にご提供しています。
04:58 先ほどお話ししたペトレルという20代前後の女性に向けたWebメディアも運用しています。本日のアジェンダです。
05:15 1部が新機能のリールについて、お話ししていきます。インスタグラムの新機能リールとは。リールとフィード、リールとストーリーズとの違い。3つめにリールの活用方法。最後にリールの効果事例までお話ができればと思います。
05:35 2部にアカウントの運用のコツについてお話ししていきます。1つ目にエンゲージメントの重要性をお話しして、効果的なクリエイティブ、ユーザーとのコミュニケーションをまでお話できればと思います。
05:53 これで新機能のリールについて理解していただいて、実際のアカウントの運用につなげてもらえればベストかなと思います。まずインスタグラムの新機能のリールとは、をお話しさせていただきます。
06:14 まずインスタグラムの特徴に関して説明させていただきます。現在インスタグラムは国内の月間アクティブユーザーが3300万人を突破しています。
06:33 月間3300万人なのでかなり多いユーザー数だと思いますが、そのうち男性が43%、女性が57%とほとんど同じくらいの数となっていて、就寝前にインスタグラムをチェックするという方は国内で3人に1人となっています。またハッシュタグ検索で情報収集を行うという人は国内において4人に1人となっています。
07:02 このようにかなりの多くの人が、インスタグラムを常にチェックしているということが言えると思います。また毎日インスタグラム上の検索機能を利用している人は20%にも上って、さらに検索結果からなんらかの行動を起こしている人は42%に上ります。
07:28 このように結構大きい数字だと思いますが、ここから購買行動につながるダウンタイムのSNSとしてインスタグラムはどんどん広がっていると考えられています。実際に私もインスタグラムで見つけたものを購入したり、そこにお出かけしたりというのも、もはや当たり前のことです。
07:55 インスタグラムはどんどん広がっていき、また今回のリールのような新しい機能もどんどん追加されるので、いろいろな機能をしっかりと活用していくことが重要となります。またビジネスアカウントに関して、90%のユーザーが、ビジネスアカウントをフォローしているという結果があります。
08:24 また企業の投稿をきっかけに購入したユーザーは約80%に上ります。このようにユーザー、かなりの人達はインスタグラムをきっかけに商品を購入したり、サービスを利用したりしています。
08:46 このようにインスタグラムは購買行動に大きな影響を与えられるSNSだと位置付けることが可能です。そこで自社の企業アカウントをしっかりと強化することが、今は重要であり、しなければならないことだと考えられます。
09:08 インスタグラムの基本的なところをご説明させていただいたのですが、まずインス タグラムの機能に関してもご紹介していきます。まず1つ目としてフィード投稿、通常投稿と言われるものです。
09:25 正方形でタイムラインに流れる投稿を行うことができます。2つ目にストーリーズです。ストーリーズは24時間で消えてしまうというのが特徴で、気軽に情報の発信ができるところが魅力となっています。
09:48 3つ目がインスタライブです。こちらは生配信が可能な機能となりまして、実際にユーザーがコメントをすることが可能で、インスタライブ上で色々とリアルな声を届けて、それに対してユーザーとコミュニケーションを取れる機能になっています。
10:12 4つ目がIGTVです。こちらは長い動画を投稿することができる機能になっています。今までもこの4つが基本的な機能となっていました。
10:29 ここに登場したのがこの5つ目のリールという機能です。実際にリールとはというところをご説明していきます。
10:41 リールとは2020年8月5日にリリースされた、最大15秒間の動画を作成・編集・投稿できるインスタグラムの新機能です。今までのIGTVのように長い動画ではなく最大で15秒と少し短い動画を投稿できる機能となっています。
11:09 ここでちょっと似ているものがTikTokなんですね。TikTokはご存知の方は多いと思うのですが、まずTikTokとは、というところもご説明させていただきます。
11:23 TikTokは15秒から1分間の動画を作成して、投稿することができるサービスとなっています。このTikTokでは約25000曲の楽曲を使用することが可能です。
11:41 音楽に合わせてオリジナルのダンスをするなど、音楽がベースとなった、音楽がありきのコンテンツとなっております。こちらがTikTokとインスタグラムの機能をまとめてみた表です。
12:00 まず秒数のところで見ると、15秒から60秒というのがTikTokです。ストーリーズも15秒までとなっています。
12:13 IGTVが60秒から15分という長さでインスタライブが1時間、こちらは視聴者数が多いなど一定項目をクリアするとさらに延長することが可能です。リールは15秒となっています。
12:42 音楽に関して、先ほどTikTokの時にお話したのですが、TikTokは音楽ありきのサービスとなっておりますので、音楽が使えるというところが魅力です。ストーリーズに関しても音楽を使用することができるようになりました。
13:02 IGTV、インスタライブは使えないですが、リールは音楽が使えることが特徴となっています。画像サイズに関して、全ての機能で同様の画像サイズとなっています。
13:19 パソコンでの閲覧は、TikTokは一部の機能だけしか閲覧ができません。ストーリーズとIGTV、インスタライブはパソコンでも見ることができます。
13:31 しかし現状リールはパソコンでは閲覧できません。今回詳しく説明していきたいのは、投稿内容のところです。
13:43 TikTokの投稿内容として、基本的にお題を真似た投稿動画が主流となっています。ストーリーズは、何気ないラフな日常を投稿するのに適した機能となっています。
14:01 IGTVは長い動画などにぴったりな機能です。インスタライブは相互のコミュニケーションに適した機能となっています。
14:15 リール、果たしてリールはどのような特徴があるでしょうかというところを今回はしっかりご説明できればいいかなと思っています。
14:31 こちらがリールです。リールの投稿画面なのですが、動画をその場で撮影して投稿することはもちろんできます。
14:42 またそれと同時に作成済みの動画を投稿することができます。その場でリアルタイムに撮ったものを投稿することも可能ですし、前に撮った動画を加工して投稿することも可能です。
15:01 撮った動画をタイマーだったり、音楽をつけたり、速度を変えたり、エフェクトをプラスしたり、などと編集をすることも可能です。その編集したものを実際に公開するというのがこの新機能のリールの一連の流れとなっています。
15:25 こちらのリールなのですが、一般ユーザーや芸能人インフルエンサーなど、後はもちろん企業のアカウントも、様々なユーザーが早速リールを使い始めています。左からTikTokのようなネタ系の動画も早速リールでやられている方を多く見かけます。
15:55 またリールではこの左から2番目のような、少しおしゃれな日々の暮らしをリールとして短い動画で発信していく事例も見かけます。また真ん中のようなワンちゃんが瓶の間をすり抜けて通って行くような、少し面白くて笑えるバズりそうなトピックも人気です。
16:25 インパクトのある動画映えするようなグルメも、リールではすごく人気が集まりやすいのかなと思います。またダイエットなど、役立つ情報を文字入れした動画などもすごく効果的だと思います。
16:47 またしっかりと商品の情報など届けられる自社コンテンツとして利用するのもおすすめです。このようにリールには様々な使い道があり、実際の商材やサービスと組み合わせてどんな使い方がいいのか、考えていただくのもいいと思います。
17:13 ではリールとフィード、リールとストーリーズの違いについてお話ししていきます。まずストーリーズとリールの違いです。1つ目にキャプションを作成できるという点です。
17:27 2つ目に投稿の箇所が異なるという点です。3つ目に投稿後の機能面が異なるということが挙げられます。
17:38 1つ目はキャプションです。投稿する動画編集を完了させたら、キャプションを作成する画面にリールは切り替わります。
17:50 ストーリーズは画面の中のみで、文章が挿入できませんが、リールは動画とは別にその投稿の説明を文章として加えることができます。
18:05 またその際に一番大きな点として、ハッシュタグをつけることが可能です。リールではキャプションの記入は可能ですが、ストーリーズとは違って動画内の文字入れ加工はできなくなっています。
18:25 なのでストーリーズのように、リールは動画内でハッシュタグを付けたり、他のアカウントをメンションすることはできません。こちらのハッシュタグをつけたりアカウントをメンションさせたい時は、キャプションの中にハッシュタグを入れたりタグ付けをしてメンションをしてみてください。それでしたら可能です 。
18:58 2つ目のストーリーズとリールの違いは投稿の箇所です。リールをシェアする先はいくつかの箇所から選ぶことができます。
19:10 まず1つ目は発見タブにシェアするということです。発見タブはご存知でしょうか。一番下の部分にホーム画面の隣のタップできるタブなのですが、虫眼鏡のマークになっているところが発見タブと言われている場所です。
19:29 この発見タブには、フォローしている人やいいねをした投稿などに基づいて、ユーザーがまだフォローしていないアカウントが投稿したコンテンツが表示される設計となっています。なので投稿してリールの動画をフォロワーではないユーザーに届けることが可能となっています。
19:50 そのように発見タブだったり、ハッシュタグのページにはリールが今表示される仕組みになっているのです。ここで新たなまだ自分のアカウントを認知していない人や、ファンになっていないユーザーに投稿を届けることが可能となっています。
20:12 2つ目は、フィードにシェアするということです。プロフィール画面の投稿がフィードの部分ですが、そちらは通常のものとみなされてプロフィール画面とフォロワーのタイムラインにも表示されます。
20:30 プロフィール画面として表示される場合は、リールの長い動画も上下が切り取られて正方形のサイズとなります。なので、カバーをつけるカバー画像を選ぶと思いますが、その時は正方形に収まるところをちゃんと見極めてやるとプロフィール画面も統一感が出て綺麗になります。
20:56 また後ほどプロフィール画面からのみ削除することも可能です。その場合投稿はリールのタブには残ります。
21:05 プロフィール画面は統一感を残したいけど、リールはちゃんと上げたい人はプロフィール画面から投稿を削除するのもおすすめです。
21:20 フィードにシェア、こちらは先ほど言ったタイムラインには表示されず、プロフィール画面のフィードの部分にも表示されず、リールのタブだけにシェアされるところです。これはボタンひとつでユーザーのタイムラインにシェアしないというものを選べば、リールのタブのみにシェアされます。
21:46 先ほど言ったようにプロフィール画面の統一感を綺麗に保ちたいという人は、この方法でリールタブのみにシェアするのがおすすめです。ストーリーズにシェアをすることも可能となっています。
22:05 リールの機能で編集した動画を、そのままストーリーズとしてあげることができます。この場合は、ストーリーズ扱いになるため、ストーリーズのタブのみに表示されて、24時間で自動削除となります。
22:22 動画を作って、音楽をつけて、動画を作って、それをストリーズ用にしたいという人にオススメです。このようにシェア先はいろいろあるのですが、ベストなシェア先の選び方として、既存のフォロワーにしっかり発信したいという方はフィードにシェアを選択をするようにしましょう。
22:52 こうすることでユーザーのタイムラインに表示されて、よりいいねや保存などの反応がついて、エンゲージメントが高くなります。そうするとリール自体のエンゲージメントが高くなるので、その他のフォロワー外にも、よりリーチしてみてもらう可能性が高くなります。
23:15 プロフィール画面に載ったりタイムラインに載ることが、世界観から外れて気になる人は、下のまずはフォロワー外に発信というところを注目して欲しいです。フォロワー外だけに発信してそれだけでOKという人は、フィードにシェアは選択せずに発見タブにシェアのみでシェアをしましょう。
23:43 こうすることでプロフィール画面に掲載されることもなく、タイムラインにも出現せず、発見タブには載るしリールのタブには載るのですが、既存のフォロワーにはそこまでタッチポイントがないという形になります。フォロワー外のみにどんどん発信していきたいという人は、フィードにシェアを選択せず、発見タブにシェアするのがおすすめです。
24:13 機能です。リールの機能はいいねやコメントができるのが、魅力となります。ユーザーがいいと思ったらいいねしていただいて、コメントも付きます。エンゲージメントがこれで結構上がって、どんどん再生回数が増えるという感じです。
24:35 今言ったように再生回数がわかるところも、リールの機能として特徴となっています。いいねやコメントの部分なのですが、いいねをしたユーザーを確認することも可能です。
24:52 また再生回数なのですが、リプレイは含まれず、結構推定の指標であって、まだ開発中の数字となっています。アバウトな再生回数を把握しておくというので、今のところ十分かなという感じです。
25:13 アカウントのリールタブに表示されるので、どのユーザーからも再生回数を確認することができるようになっています。このようにリールのこと、リールとストーリズの違いなどをメインにお話してきましたが、ストーリーズではできますが、リールではできないという機能もあります。
25:38 その機能はスワイプリンクの設置ができないというところです。1つ目のこちらですが、通常投稿と同様の扱いになるため、キャプション内のURLは無効となります。
25:51 スワイプリンクは付けられないので、キャプション内にURLを貼るとタップなどはできません。どこかに遷移させたい時はストーリーズの方がおすすめかもしれないです。
26:05 次に、足跡機能がないということです。いいねやコメントをしたユーザー自体は表示されますが、誰が見たかという足跡機能はありません。
26:15 リールを見ただけのユーザーの特定はできません。代わりにいいねやコメントをしたユーザーは分かります。他の機能に関しても詳しく見ていきましょう。
26:31 まずストーリーズですが、いいね・コメントとキャプションを書くことはできません。インプレッション数はインサイト情報として出てきます。
26:47 また再生回数を表示することはできません。また24時間で投稿が消えるというのが最大の魅力かなと思います。
26:56 あとはスワイプリンクも貼ることができるので、リンク先に飛ばしてWEBページなどの情報で、さらに詳細な情報を与えることも可能です。ハッシュタグページにはストーリーズは現れません。時間は15秒となっています。
27:19 それに対してリールの詳細についてですが、リールはいいね・コメントをすることが可能です。またキャプションが書けると言うのも魅力となっています。
27:32 その代わりインプレッション数がわからず、インサイト情報が見れないことが今の欠点かなというところですが、再生回数は見ることができます。後は自動削除などはなく、スワイプリンクを付けられないのも、しっかり注意していただきたいです。
27:51 ですがハッシュタグページに出てくるので、こちらで流入を見込むことも可能です。時間が15秒となっています。このようにいいねやコメントがリールではできるのに対して、ストーリーズではできません。
28:20 ストーリーズではスワイプリンクができて、リールではできないというところも注目のポイントとなっています。
28:29 もっと重要なところで言うと、ハッシュタグページに出るか出ないかというところです。ストーリーズはハッシュタグページは出現することがないのですが、リールはハッシュタグページに出てきます。
28:44 ストーリーズはすでにアカウントのファンと考えられる、既存フォロワーへ向けた機能が充実しています。例えば質問機能やクイズ機能、色々なインタラクティブ機能と言われるものが付いていて、それによってユーザーの満足度を上げたりユーザーと直接コミュニケーションを取ったりという、既存フォロワーに情報を届けると言うものになっています。
29:15 逆に言うとストーリーズはあまり露出がなく、たまたまストーリーズを見つけるということが現状では少し難しくなっています。それに対してリールはフォロワー以外の新規ユーザー向けの機能がかなり充実しています。
29:36 こちらでフィードとリールの違いについてもご説明していこうと思います。フィードの方がいいねとコメント、キャプションの内容を書くことができてインプレッション数が分かります。
29:54 またインサイドデータで保存数もわかります。再生回数も一応できますが、これはツールを使わないと見えづらいです。
30:08 自動削除はありません。これはストーリーズのみですね。スワイプリンクもできません。URLをフィード投稿に貼ることはできないですが、ハッシュタグページに出すことはできます。
30:23 またフィードで動画を載せたい時は、60秒に限るというところです。リールは、いいねやコメントが付いて来て、キャプションを書くことができます。
30:37 インプレッション数や保存数などのインサイトデータは見ることができません。自動削除などもスワイプリンクもなく、フィードとこのあたりは似ていて、ハッシュタグページにリールも出るということで、よりハッシュタグのページに人気投稿として出るために、色々試行錯誤していくということは必要となってきます。
30:59 時間はフィードの動画とは違い、15秒しか載せられないというところがリールの魅力となっています。インプレッション数と保存数のところですが、フィード投稿では見れて、リール投稿では見れない、これ以外はほぼフィードとリールは同様の機能となっています。
31:26 なのでフィードはインサイドデータが見れるというのが、今のところリールより上回っている部分かなと思います。ここからリールはフィードとほとんど似ている機能で、つまり重要なコンテンツとなっています。
31:47 インサイドが表示されないので、ここはインサイドが表示されるようになるのを祈りつつ、リールは今のところは再生回数やいいね数などで判断してもらえればいいかなと思います。
32:06 それではリールの活用方法について進んでいきます。こちらはリールの他社の活用方法をまとめてみました。左の方はWEBメディアですが、オリジナルコンテンツとしておしゃれな動画を投稿されている様子です。
32:29 右手はコスメ会社ですが商材のレビューを実際にリールで行うお客様も増えています。こちらはグルメと暮らし系のアカウントですが、こちらのアカウントでレシピを実際に公開するということをやっていたりします。
32:54 こちらでちょっと見ていただきたいのですが、フィードの投稿がこちらのアカウントでは、平均いいね数11,237で、平均動画再生回数は約140万となっています。それに対してリールの動向はいいね数が1.4万で再生回数が128万となっています。
33:18 ここから見るとフィード投稿の方がいいね数や動画再生回数がすごく多いと思いきや、実はリール投稿とほとんど変わらないんですよね。こうなるとやはりリール投稿は今すごく重要になってきていて、投稿しない手はないと言えるくらいの価値を持っているということが分かるかなと思います。
33:43 なのでこのようにリールもフィードと同様に重要視して投稿していくことが、必要かなと思います。フィード投稿と同等のいいね数や再生回数を稼げるリール機能は使わないと損であると言えるでしょう。
34:04 リールの効果事例に関してです。リールを使ってフォロワーを獲得するための方法をまとめてみました。
34:15 流れとして、まずリールはキャプションを付けられると先ほど申し上げたのですが、左のようにハッシュタグをキャプション内に付けることができます。するとリールが、これはアイス部というハッシュタグのページの一番最初に載っています。
34:40 このように様々な付けたハッシュタグのページに、リールが載ることも可能です。このように人気投稿にリール投稿が入った場合、ユーザーの目に一番止まりやすい位置に大きく表示することができます。
35:00 人気投稿に入るようにハッシュタグを設定して、しっかりリールにも付けていくことが重要になっています。フォロワー獲得までということで、まずはハッシュタグで発見して、その後に発見タブで発見して行きます。
35:23 後は使用音楽でそのアカウントを見つけることも可能です。このようにリールはユーザーの目に留まることがとても多くなっています。
35:43 ここからフォロワーの獲得につながっているところも多くあります。こちらがリールの効果事例に関してです。
35:46 これは7月から9月のデータなのですが、4月から結構フォロワーが停滞していまして、あまり伸びていませんでした。こちらは弊社のアカウントですが、ここでリールのリリース日に実際に色々リールなどを試してみたところ、7月とは全然ちがう大きい幅で出てくるようになりました。
36:14 このようにリールが開始される前などは、リールが出ることで結構アルゴリズムがごちゃごちゃになってしまって、フォロワーが伸びないという人も多かったと思います。現状ではリールがリリースされて、しっかり新しい機能の部分に取り組めば自然とフォロワーはついてくると思います。
36:40 今回ご紹介したい2つの動画があります。こちらは投稿した時にあまりフォロワーが伸びていないのがちょっと目につくかなと思います。こちらの2つなのですが、1つ目は過去にフィード投稿で人気があったグルメをブーメランの機能を使って3秒程度撮影しました。
37:03 実際フィード投稿ではいいね数もかなり多く、リーチ数も多いのに、リールだとあまり伸びが少なかったというところがあります。いいね数も少し少ないですね。
37:19 右の人気店の新作メニューは、ショートムービー風に撮ってみました。左のグルメよりは、いいね数や再生回数も良いですが、まだちょっと足りないかなというイメージです。
37:35 この辺りが伸びが悪く、フォロワーに繋がらなかったリール投稿かなと言えます。ではどうすればいいのかと、どうしてかというところですが、ブーメランの方は商材の魅力を伝えきれていなかったかなと思います。
37:58 まずブーメランの方は、3秒で同じところを見せているだけなので、ちょっと短すぎるしそのお店に関してどういうお店なのかとか、どこにあるのかがちゃんと分からないようなクリエイティブを作成してしまっていたので、ちょっと商材の魅力が伝えきれていなかったと思います。またこちらのショートムービー風の新作ですが、ちょっとストーリーズのようなカジュアルさはあまり適していなと思います。
38:34 結構ラフに撮影して載せたのですが、やっぱりコミュニケーションが必要な方はストーリーズの方が現状は大きいかなと思います。ストーリーズのようにちょっとカジュアルでラフな雰囲気でやるのは、あまりペトレルでは適していませんでした。
38:58 その後新しいコンテンツをリールとして配信していきました。これまでのようにアカウントによって、人気のコンテンツだったり伸びるコンテンツというのはまちまちです。
39:16 これでペトレルとは良くなかっただけで他社との相性は合うかもしれないというところを念頭においていただければなと思います。今回リールをしっかりやってみたところ、ちゃんとフォロワーの増加に繋がったので、このように適当に上げるというよりは、しっかりと計画的にリールをあげていくことが必要かなと思いました。
39:50 先ほどの商材の魅力を伝えきれていなかったブーメランの方は、改善点として数秒間の動画から商材のおすすめポイントを記載した複数枚の画像に変更してみました。こうすることで商材を色々な面から見ることができるので、商材の魅力が伝えやすくなったかなと思います。
40:16 またストーリーズのようなカジュアルさは適していないというところで、先ほども言ったようにラフでコミュニケーションを取るにはやはりストーリーズの方が合っていて、リールはまだ自由なコンテンツというより、良質なコンテンツを見せるという方がベストかなと思います。ストーリーズほどカジュアルではない差別化を図ったしっかりしたクリエイティブを作成するみたいな大まかな目標でもいいのかなと思います。
40:55 ストーリーズとはまた別のちゃんとしたクリエイティブを投稿することでリールの効果を高めて行きたいなと思っています。左のアイスの方がいいねは3588個来て、再生回数は14.9万回ということでしたので、結構伸びているかなという印象です。
41:25 麦わら帽子を使用したコーディネートも、いいね数が1880で再生回数は10.7万回という結果でした。このようにクリエイティブのコンテンツ内容をしっかりと見直して、オリジナルのコンテンツを配信するようにしたら、いいね数や再生回数が伸びました。
41:54 先ほどのブーメランで撮ったチーズ料理だったり、人気商品の新作だったりは、フィード投稿には入れていなかったんです。こちらの2つはフィード投稿に入れたので既存のユーザーにしっかりとタイムラインで届けることができました。
42:15 そうすることで既存のユーザーがいいねしたり、コメントしたり、何かしらの反応をしてくれるので、よりエンゲージメントが高まったという次第です。
42:28 こちらは効果の事例ですが、ペトレルで以前アイスの特集をした時に、アイス部というハッシュタグをつけました。するとすぐ一番よく見えるところに載ったりもして、より流入が増えた事例です。
42:47 このようにフォロワーの増加が停滞していたのですが、社内で色々やったり、後はリールもこの時はまだそんなにいいコンテンツか分からず、とりあえずリールができたから投稿しようと投稿してみたのです。ですが、7月中のような極端に少ないフォロワー数ではなく、ある程度安定したフォロワー数が獲得できるようになったので、ここの時点は結構良かったかなというレベルですが、その後よりコンテンツ内容を重視したところ、フォロワー数が以前のリールよりもさらに高まったという記録があります。
43:39 このようにリールの効果や内容として、アカウントのファンに向けた何気ない日常のコンテンツだったり、情報量の多いテーマ性のあるオリジナルコンテンツなどが挙げられると思います。ペトレルの場合どちらの方が良いかと言いますと、右側の情報量の多いテーマ性のあるオリジナルコンテンツの方が人気が高いです。これは本当にアカウントによってバラバラなので、まずはいろいろな投稿方法を試してみて投稿方法が自分のアカウントに最適なのかをしっかりと見抜いていければいいかなと思います。
44:30 ちょっと最初に紹介した表の部分は、最初はここに何が来るのかというところだったんですけど、TikTokはお題を真似た動画が人気だし、それをやるのが主流で、ストーリーズは何気ないコミュニケーションや何気ない日々を投稿して発信していくのに適している、IGTVは長い動画に適していて、インスタライブは相互のコミュニケーションに最適です。
45:06 では、リールのここは何が来るのだろう?私はオリジナルコンテンツが重要かなと考えます。やはりインスタのストーリーズは既存のファンに向けた情報の発信が基本で、リールは既存のファンはもちろんのこと、それをもともとファンではない方、フォロワー外の方に届けることも同じくらい重要になってきます。そうなるとしっかりとコンテンツ力のあるもので勝負する必要があります。
45:44 短い動画でどういう内容を伝えるかをしっかりと見ていってもらえればいいかと思います。なので新規のユーザー獲得も視野に入れ、他の機能と差別化を図ることができる、オリジナルコンテンツを作って配信していきましょう。
46:06 このように弊社では、リールに関するコンテンツを代理で制作させていただいたり、撮影もさせていただいたりしています。コンテンツをどうすればいいだろうとか、リールの撮影はどうやってやればいいんだろうなどと、お悩みの方はお問い合わせ頂ければと思います。
46:32 リールはまだ始まったばかりで、かなり狙い目ではありますが、結局のところ通常投稿が重要です。なぜ重要かと言いますと、やはり通常投稿で日々エンゲージメントが高いアカウントでないと、リールを投稿したところで、いいねだったり、保存だったり、コメントがつきにくいんですよね。
47:10 そうすると実際にハッシュタグのページや発見のタブには載りにくいです。そうするとあまりリーチしないので、全然フォロワーの増加には繋がらず、新規ファンの獲得に繋がりません。
47:22 なので、そこでしっかり今のアカウントエンゲージメントを高く運用していかなければならないのです。なので、運用する上で今回は重要なポイントを3つご紹介したいと思います。
47:42 まず1つ目としてエンゲージメントの重要性です。フォロワーを伸ばしたいと言う方もこの中にはすごく多くいらっしゃると思います。やはりフォロワー数とは色々な人から見られる数字なので、インスタグラムはやはりフォロワー数はとても重要だと思うんですけど、フォロワーを増やしたいならば、エンゲージメントこそ重視すべき数字なんですよね。
48:14 エンゲージメントとは、という方も多くいらっしゃると思いますが、そもそもエンゲージメントとは投稿におけるいいね+コメント+保存数を合計した数字と基本的には言われています。またエンゲージメント率というのもよく使いますが、こちらは先ほどのいいね+コメント+保存数を足したエンゲージメント数を自分のアカウントの数で割る数字がエンゲージメント率です。
48:49 エンゲージメントが高くなることで得られるメリットは4つあります。1つ目が、投稿がより多くの人にリーチするということです。
49:01 エンゲージメントが高くなることで、その投稿はハッシュタグページの人気投稿に載ったり、発見タブのおすすめのところに出てきたりします。なのでフォロワーさん以外のユーザーにその投稿を届けることができます。
49:19 2番目に、アカウントのフォロワーが増加するということです。今話したように、より多くの人にリーチすればその投稿を見る人が増えて、その投稿のプロフィール画面でどんなアカウントだろうとチェックする人が増えます。そうすると、プロフィール画面でこのアカウントの世界観好きだな、みたいな人がアカウントをフォローします。
49:41 ということで、エンゲージメントが高くなりリーチする数が増えると、アカウントのフォロワーも増加するということです。3番目は商材やサービス、アカウントのファンが増加するということです。
49:55 エンゲージメントが高くなると、投稿するとタイムラインの1番上に上がってくるアルゴリズムになっています。エンゲージメントが高いと、ユーザーが投稿を見てくれる可能性がすごく増えます。
50:15 そうすると、あれ?なんかあの商材よく見るとか、買いたいとか、あとは保存などをして今度買いに行こうと、商材、サービス、アカウントのファン自体が増加していきます。エンゲージメントはいわゆる熱量ですので、どんどんどんどん熱量の高いアカウントにしていくことで、いろいろ購買だったり、来店だったり、サービスの認知拡大につながっていきます。
50:45 4番目はエンゲージメントが高くなることで、アカウントの改善ポイントが明確に分かるというところです。エンゲージメントが高い投稿は、ユーザーの興味関心が多くある投稿になっています。
51:05 その投稿の共通点を見つけて、よりエンゲージメントの高い投稿を再現していくことで、フォロワーの増加などに繋がっていきます。逆にエンゲージメントが低い投稿は、ユーザーがあまり興味を示していないということに繋がっていきます。
51:25 このように、エンゲージメントが高いものと低いものを合わせて、より良い投稿にするために、改善して分析していくことが重要となっています。逆にエンゲージメントを高くするためには、つまり分析が重要という話になってきます。
51:53 まず1つ目は日々の投稿を分析して、エンゲージメントが高くなる共通項を見つけるというところです。日々の投稿を先ほど言ったように、エンゲージメントが高いものや、保存数が多いもの、いいね数が多いもの、高いものを見て共通項を見つけて、その投稿を再現していくのが近道となります。
52:15 逆にエンゲージメントが低いものや、保存がなかなかついていない投稿は今後避けるような形で、どんどん分析していくことが重要です。まず項目の分析ですね、次にクリエイティブの分析も重要となっています。
52:34 クリエイティブもどういう画像にするかということ次第で、エンゲージメントはかなり違います。なのでユーザーが興味関心を引くクリエイティブを作成して、その興味関心の高いものをどんどん使っていくというのをやっていきましょう。
52:54 3つ目として、投稿時間や曜日も重要です。投稿時間が早い時間の方がエンゲージメントが高いアカウントもあれば、お昼が人気なアカウントもありますし、夜に投稿した方がエンゲージメントが高いというアカウントもあります。
53:14 アカウントによってどの投稿時間がいいかは、バラバラなのでより良い形でやってもらえればと思います。また投稿する曜日もアカウントごとに、最適な曜日は異なります。
53:31 月曜日の方がいいアカウントもあれば、水曜日の方がいいアカウントもあります。そこはバラバラなので、しっかりと分析することが必要です。
53:42 アカウントによって、最適なものは異なるので、より効果の高いクリエイティブや、項目、時間や曜日を見つけていくことを目指していきましょう。今、紹介している投稿の分析や、曜日の分析の画面は、弊社の先ほどお話したマサイというツールで見ることができます。
54:11 先ほどお話ししたクリエイティブの面ですね、効果的なクリエイティブという部分でエンゲージメントのお話をすると、クリエイティブもアカウントによって最適なものは異なります。文字入れの画像だったら、より詳しい情報を投稿内に入れることも可能です。
54:32 またエンゲージメントが高い画像の色味を分析することは、よりアカウントに最適なものを見つけるためには必要です。なので、エンゲージメントが高くなる画像に、どういう文字を入れるほうがいいのか、入れない方がいいのか、後は暖かい色味の方がいいのか、それとも寒色の方がいいのか、などと様々な面でクリエイティブを分析していきましょう。
55:06 この色味の分析は、こちらもマサイで可能です。例えばこちらは茶色い画像の方がエンゲージメントが高く、水色などを基調とした画像はエンゲージメントが低いという結果なので、これからは茶色い画像をもっと増やそう、というように、これからの投稿の指標となっていくので、このエンゲージメントの色分析はすごく効果的かなと思います。
55:39 このようにアカウントによって、最適なクリエイティブは全く異なるため、自分のアカウントにより効果的なクリエイティブを見つけていくようにしましょう。ユーザーとのコミュニケーションを運用する上で、すごく重要となっています。
55:58 SNSの中でも特にインスタグラムは、コミュニケーションツールとして重要な役割を担っていますので、ユーザーとしっかり対応することがアカウントのファンを作る近道で、これによってフォロワーの増加やエンゲージメントを上げるということにも繋がってきます。
56:20 1つ目がコメントは必ず返信をするということです。コメントを返信することは、すごく簡単なのでやってみて欲しいのですが、投稿についたコメントに何らかの形で返信をしてみてください。ユーザーはその投稿に関して、なにかしらの意見があるからコメントしてくれているので、その意見をしっかり受け止めて、一方通行にならないコミュニケーションをとっていきましょう。
56:57 2つ目がストーリーズの質問の機能を使うことです。ストーリーズの質問の機能は、自由回答もあるので、直接ユーザーの声を聞くことができます。そのサービスや商材の良いところ、悪いところをすぐにリアルタイムで聞くことができますので、ストーリーズの質問機能を使って色々な声を聞いてみてください。
57:29 またその声を聞くだけじゃなく、しっかりと返答することで、ユーザーはちゃんと意見を聞いてくれたんだという思いになると思うので、質問をちゃんと返してあげるということも必要かなと思います。
57:47 このように、ユーザーにとってアカウントやブランドとコミュニケーションをすることはすごく嬉しい気持ちにつながる場面が多くあります。なので、しっかりとユーザーと対話をする場としてアカウント運用していきましょう。以上で講座の内容は全てとなります。ここからすこしご案内をさせていただきますと、弊社では今お話ししたように、様々なノウハウがありますので、こちらを活かしてSNSの運用のお手伝いをしています。
58:26 ツールの導入をして、どういう分析をすればいいのか、効果的な運用を行ってKPIの設計からそれを達成するまで、どのようなアクションプランを立てればいいのか、なども考えさせて頂いています。あとは運用代行してレポーティングまで行ったり、あと競合のアカウントを分析したり、先ほどもお話したようにどのようなクリエイティブがいいのかわからないという方も多くいらっしゃると思うので、どのようなクリエイティブがいいのかなどと一緒に考えていくこともできます。
59:03 このように総合的にまるっと考えさせてもらって、SNSの運用のお手伝いをしています。このようにインスタグラムのアカウントの投稿の制作プラン、アカウントの運用代行、アカウントの分析も代行までしています。
59:25 このようにインスタグラムの運用だったり、分析に自信がなくて困っているという方は、是非お問い合わせ頂ければと思います。お気軽にご相談いただいて、そちらに対してプランなどをご提案させていただければと思います。
59:47 次に先ほどもセミナー内で何度かお話しした、マサイというツールです。こちらのSNSの分析ツールは、実際にペトレルでも運用に活用しているツールです。
01:00:03 ファンの属性や行動を可視化して、どのような運用が効果的かなどをパッと見ることができます。またベンチマークしているアカウントの状況だったり、UGCがどういう風に出ているかなども見ることができるので、次にどういう施策をするべきかということが明確に分かるツールです。
01:00:30 これを朝見るだけで一気にフォロワー数の推移が分かるので、分析はやっぱり目視だけ インスタグラムのインサイト機能だけでやってても、ちょっと難しい場面などがあり、期限などを広く見たりすることができないのですが、このマサイのツールでより広範囲を簡単に見ることができます。こちらは月額1万円からご提供しているので、結構お手頃な価格からスタートできます。このマサイに興味をお持ちの方もお気軽にご相談いただければなと思います。
01:01:18 次にペトレルでのタイアップ広告です。ペトレルは先ほど申し上げました通り、エンゲージメントが高いのが魅力です。
01:01:28 そこでプレゼントキャンペーンなども行っていまして、クライアント様のフォロワーが1万人以上増えたケースもあります。このようにペトレルではプレゼントキャンペーンもすごく人気がある状況です。
01:01:43 なのでタイアップの記事だったり、インスタグラムのPR投稿や、インスタグラムのキャンペーン、あとはTwitterのキャンペーンだったり、コラボの商品を一緒に作りたいなんて声もすごく嬉しいです。あとはちょっとお話したようにインスタライブもペトレルではやっています。
01:02:01 このように様々な施策を行っていますので、何か気になるもの等ございましたらご相談いただければと思います。分析のツール、マサイを利用したい、アカウントを運用して欲しい、ペトレルとタイアップしたいなどという風に思われた方は、お気軽に下記までご連絡いただければと思います。
01:02:24 その際に詳しい商材のご説明もできればと思います。今回はこちらで以上となります。ご清聴いただきありがとうございました。
01:02:44 菊池さん、ありがとうございました。それではお時間になりましたので、これにて本セミナーは終了とさせていただきます。
01:02:53 最後にアンケートにご協力をお願いします。今回のウェビナーの終了後、画面上にURLが表示されますので、そちらからご回答をお願いいたします。
01:03:04 今回のウェビナー内容に関するご質問等がございましたら、そちらもご一緒にアンケートにご記入ください。改めまして本日はお忙しいところご参加いただき、誠にありがとうございました。それでは失礼させていただきます。

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