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新しいウェビナーメディア

「ウェビナリスト」は、世の中のウェビナーを収集し
価値ある情報をより多くの人に届けるメディアです。

特集記事

  • ビジネスの「ホットスタート」はウェビナーから生まれる IT批評家・尾原和啓氏のネット進化論

    2020.11.09

    ビジネスの「ホットスタート」はウェビナーから生まれる IT批評家・尾原和啓氏のネット進化論

    「ウェビナリスト」は、昨今増えてきたウェビナーのプラットフォームになるべく、2020年11月に産声を上げました。半年前、新型コロナウイルスの影響により、私たちの生活は一変しました。職場の同僚たちとのコミュニケーションはすべてオンライン上で完結し、外出を自粛する日々。半ば強制的にもたらされたこの変化により、ウェビナーはビジネスシーンの主要な発信チャネルになろうとしています。

  • 黄金色に輝く日本酒ってどんな味? 全国津々浦々の「古昔の美酒」を試飲レポート

    2020.11.06

    黄金色に輝く日本酒ってどんな味? 全国津々浦々の「古昔の美酒」を試飲レポート

    日本酒を熟成させるという独自の手法で作られる「古昔の美酒」。株式会社匠創生は、この商品の流通を目的とし、業界のオンリーワンを貫いています。ウェビナリストでは匠創生のこだわりを特集。今回はレポーターの小林が「古昔の美酒」を初体験してきました! ナビゲートしてくれるのは株式会社匠創生の大槻志保さんです。

  • 2020.11.08

    元受付嬢がなぜ起業を志したのか? クラウド受付サービス「RECEPTIONIST」誕生秘話

    最近オフィスの入口で、受付電話の代わりに置かれたタブレットを見かけませんか? 画面をタッチするだけで、簡単に訪問先の担当者を呼び出せるので、便利だなと思っていました。 そんなクラウド受付サービスを開発・提供し、実績を伸ばし続けているのが、株式会社RECEPTIONIST(レセプショニスト)です。レセプショニストの社長はもともと受付嬢で、その経験とアイデアを元に、かゆいところにも手が届くきめ細やかなサービスを展開。リリースから約3年で、利用企業数が3,300社を突破しました(2020年6月時点)。

  • 「職人の所得向上」は熟成酒・古酒が叶える――匠創生・安村社長が語った創業ストーリー

    2020.11.07

    「職人の所得向上」は熟成古酒が叶える――匠創生・安村社長が語った創業ストーリー

    日本酒を熟成させた「古昔の美酒」を引っさげ、日本全国の職人のクラフトマンシップ向上を目指す株式会社匠創生。2017年に創業された同社は、何を信条とし、熟成酒・古酒を広めてきたのか? そこには社長・安村亮彦氏の職人たちへのリスペクトと熱い思いがありました。本記事では、匠創生の創業時の物語や今後の展開にフォーカス。記事末の動画ではインタビューの完全版がご覧になれます。

  • DAZN一強時代を終わらせるのはどこだ

    2020.11.05

    DAZN一強時代を終わらせるのはどこだ スポーツ配信サービスの”次”を読み解く

    新型コロナウイルスの感染拡大により、自宅で過ごす時間が大幅に増えた今年。そんな自宅時間を楽しくしてくれるアイテムのひとつが、DAZNをはじめとした「スポーツ動画配信サービス」です。 新型コロナウイルスの影響により、スポーツリーグやイベントは運営内容を大きく変更することになり、スポーツ動画配信サービスにとっては難しい局面となりました。一方で、今回を機に初めてスポーツ配信サービスを使ってみた、というユーザーも少なからずいただろうことも想像できます。 ところが、そうした初心者ユーザーの立場に立ったとき、現在のスポーツ動画配信サービスの種類の多さや、配信されているコンテンツの複雑さは、かなり困ってしまうのではないでしょうか。

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